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玉の輿は立派なビジネスであり、事業主として真剣に取り組むべきもの

富裕層の男性と結婚して、豊かな人生を送りたいと言うと、

・「他人の扶養してもらうのはちょっと・・」
・「自分で稼いだお金で生活したい」

というような意見をたまに耳にします。

そういう風に捉える方も多いのだなと思いますし、
何も否定する気はないのですが、

私は富裕層と婚姻関係になって自分の地位や生活レベルを引き上げる事は立派なビジネスであると思っていまして、
会社員時代の頃から、常に「自分は個人事業主」というマインドで頑張ってきました。

その結果、今があるので、
その捉え方で良かったと思っています。

この記事では、私のそういったマインドと、何故そう思うのかについて書かせて頂きました。

玉の輿に乗るという事は立派なビジネスです。

先ずは
「誰かに養ってもらうのはちょっと・・」
「自分で稼いで、気兼ねなく生活していきたい」

という意見があるかと思います。

そういうご意見も分かりますし、
誰かに養ってもらっているのでは自分の好きなように生活出来なくて嫌だなという気持ちがあるのだと思います。

ただちょっと視点を変えてみますと、

例えば、ご自身が会社員だったとして、

生活費を渡してくれる主人 = お給料を支給してくれる会社

結婚相手の気を遣わなければいけない = 会社の上司や顧客に気を遣わなければいけない

という風に考えることも出来ると思うのです。

また、「家庭に入ったら、社会復帰が難しくなるんじゃ・・」というご意見も聞きますが、

昨今は在宅ワークやネットビジネスも盛んですし、
少し前の「社会に出て働く」という概念自体崩れてきていると思うのです。

富裕層の男性と結婚できるくらいの賢さや思慮深さ、教養を備えていれば、
自ら収益を生み出せるようになる事はそんなに難しくないと思います。

むしり、思考停止に陥り、ただただ毎日同じ業務を繰り返すだけで、
毎月同じ日に所定の口座に所定の金額が振り込まれることだけが全てになっていらっしゃる“社会人”の方々と比べたら、

ビジネスに通じるマインドをしっかり持ち合わせていると思いますし、
富を得るのにほぼ必須な人を惹きつける力も備えていると思います。

富裕層と結婚するということは、戦略家になるということ

私自身のことを振り返って、
日々作戦を練っては、トライアンドエラーの繰り返しでした。

メール1通打つのにも、いかに他の女性と差別化をするか、
いかにお相手を気持ちよく感じさせてあげられるか、
いかに特別と思ってもらえるか・・

きりがないくらいに文章を練り、
お相手の返信の反応を見て、そこからまた学ぶ。

こういうタイプの男性にはこういう言い回しが効くが、
こういうタイプの男性にはこういうアプローチが良い・・と、

経験のストックを積み重ねていくのです。

デートをしている最中も、
時には楽しみながら、頭は常に回転させて働かせています。

もう、立派な戦略家ですよね。

大きな資金源を生み出すのですから、
それ相応の働きをしないと得られません。

思考停止に陥っていては、
家柄も女神のような美貌も持ち合わせていない女性が手に入れられるものではないのです。

富裕層の妻として、あなたは立派な個人事業主です。

富裕層の男性と婚姻関係に至るまで、そして至った後も、
あなたは立派な個人事業主であります。

税法上では扶養という立場とみなされますが、
それは単に法的な角度から捉えたタイトルなだけであって、

本質は、あなたは個人事業主であると確信し続ける事を、強くお勧めします。

どれだけの富裕層の世界に入れるかもあなた次第、

どれだけの好条件で婚姻関係が結べるかもあなた次第、

稼働時間と見返りをどれだけ満足いくものに出来るかもあなた次第です。

こんなに全てを自分でマネージメントしていける女性でしたら、
例えまたゼロからのスタートになっても、その時の自分の外的資産と内的資産を合わせて、
道を切り開いていけるはずです。

銀座のトップホステスの方々は、引退後も就職には困らないという話も聞きます。

恐らく、お客様との人脈から、就職先などを面倒みて頂いているのかもしれませんが、
本質的には、トップホステスでいられるような方々が経営者マインドを持ち合わせていらっしゃるはずですので、
思考が停止しながら何年も同じ作業を続けてきただけの女性よりも有能ということなのでしょう。

事業主として収入を得るのですから、真剣に取り組んでいます。

玉の輿は個人事業である -

これを前提にしますと、

見初められる良き妻(または良き母)でいることが、
私たちの価値提供になります。

妻でいること、母でいること、は価値提供であり、対価を受け取る労働と捉えても良いかもしれません。

それが自分の裁量次第で、望むもの以上のものを手に入れられるかもしれないし、
何より富裕層との生活は、学ぶことも多く、とても楽しく充実した「労働」になると思いますよ。

(家事はお手伝いさんが付いてくるかもしれませんし、
子育ては、子供が寮付きの私立へ進学すれば、とても楽になるでしょうし・・(笑))

私たちは、しっかり、妻として母として、価値提供をする。

AIにも真似できない、ヒューマンスキル。

 

 

家庭に入るのが苦痛・・という方でなければ、
女性として素晴らしい環境と思います。

それにご自身で何か仕事を始めたければ、
旦那さまが応援してくれるように戦略を練って話を進めていけば良いのです。

そして、この「労働」のとても良いところは、
感謝される - という事です。

家事や育児を頑張っても、感謝されない。
満足する金額のお金も家に入れてもらえない。

私はそういった状況の専業主婦だけが嫌で、頑張って感謝をしてくれる富裕層男性と一緒になりました。

頑張っても感謝されない。充分なお金が入ってこない・・って、

ちょっと不満の多い会社員と似ていますよね。

というより、私がそういう会社員でありました。

そういう状況って、必然的に、やる気がなくなり、
双方共に不機嫌になり、不幸であると思うのです。

不幸なままの年をとって、あまり楽しい思いをせず、
人生を終わらせるのは悲しくないですか。

あなたが子供の頃に夢見ていた、可愛らしい幸せそうなお嫁さん像って、
頑張れば叶えられるものなのですよ。

 

私は現在、子育ても家事も頑張れば、旦那さまに感謝してもらえます。

自分も楽をしたり、親孝行できるくらいの余裕のある金額の生活費も頂いています。

感謝されながら楽しく価値提供をして、充分な対価を頂ける。

自分が満たされているから、
周囲に対しても何か出来ることをしたくなる。

そういった生活を送っています。

 

富裕層との結婚は、立派なビジネスであるとのお話でした。
読んで頂き、有難うございます。

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