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Akiの自己紹介|何もなかった私が玉の輿に乗れるまで

玉の輿にのるには

初めまして。

私のブログを訪ねてくださり有難うございます。
Akiと申します。

ここにお越し頂き、このプロフィールを読んでくださっているという事は、
あなたには叶えたい夢や目標とするライフスタイルがり、強い向上心と野心をお持ちなのだと思います。

そして同時に、目標や憧れるものはあるけれど、
どうしたら良いのか分からない・・と少し道に迷っているのかもしれません。

 

そんなあなたでしたら、
ここのサイトに辿り着けたことは、とてもラッキーであると思います。

もう既に、幸運がついていらっしゃるのかなと思います。

 

私の自己紹介を少しだけさせてくださいね。

現在の私|富裕層の旦那さんに見初められて

私は現在可愛い赤ちゃんと2人暮らし、

旦那さまが用意した住居に不自由なく気ままに暮らしています。

旦那さまはたまに訪問して、生活に不自由がないかチェックし、

「赤ちゃんのお世話を有難う」と感謝して、別宅に帰っていきます。

 

家事は完全に自分のペースで行い、外食も自由にして、好きな本を読んで勉強したり、

大きなテレビで映画を観たり、友人とランチでお喋りしたりと、気ままな暮らしを楽しんでいます。

赤ちゃんのペースもありますが、大体は好きな時間に起き、好きな時間に寝ています。
(ワンオペ育児なのですから、それくらいは気楽にやらなくちゃ(笑))

車も用意してもらっているので、お出掛けも自由です。

赤ちゃんがもう少し大きくなれば、旅行もたくさん行こうと思っています。

両親を一緒に連れて行けば親孝行になるし、

子供の面倒を見てもらえれば、ゆっくり温泉にも入れて夜はバーでも時間を楽しめるなぁと考えています(笑)

4年前の私|何もなくて、ただ働いていただけの毎日

4年前の私は、現在のこんな生活に心から憧れていた会社員でした。

ワンルームマンションに一人暮らしの契約社員。
しかも会社は外資でしたので激務でした。

家賃の安い郊外に住み、都心のオフィスまで毎日通勤の5時半起き。
節約のため、毎朝温野菜のお弁当をこしらえていました。

夜は疲れ切って帰って寝るだけ・・。
行きも帰りも満員電車の中、ロボットのような無表情で息を殺して時間をやり過ごしていました。

週末はよろよろ布団から起き、近くのホットヨガスタジオで心身を落ち着かせ、

その場しのぎのリフレッシュをしながら、また翌週を迎える準備をする・・。

テレビもない静かな狭いワンルームに敷いた布団の上で、日曜の夜は体育座りをしてうずくまり、

世界に切り離されているような孤独感に苛まれながら、翌日からの1週間を憂鬱に思っていました。

自分は一体この先どうなるのだろう・・と、
言いようのない不安に襲われていた休日の夜の気持ちを覚えています。

毎日、何とかこの生活を変えたいと思いながら日々を過ごしていました。

どうしたら家賃と食費の為に働くことだけの人生から、

人生を楽しむ為の人生を手に入れられるか、

ひたすら考え、

スキルを身につけるスクールに通ってみたり、

社会人グループに参加してチャンスを見つけようとしたり、

怪しい儲け話なんかも熱心に聞いてしまったり・・

仕事以外の睡眠時間もプライベート時間も削って、未来に向けてもがいていました。

 

もちろん、婚活の一環で、
男性とのデートもしてみましたよ。

でも、当時の私は男性とのデート中も、

「今の生活が辛い。せっかく入社できた外資会社だが、このまま年を取っていいのか不安」

などと、思う存分デートの相手に辛い心情を吐露してしまっていたと思います。

 

そんな悶々とした女性なんて、魅力的でないですよね。

一緒にいてもポジティブになれないし、楽しくないし、

愚痴られたところで、「俺にどうしろっていうんだ」と思われて当然です(笑)

結果、2回目のデートに繋げることすらも出来ないでいました。

それだけならまだしも、
身体だけ狙われそうになったり・・ 辛い経験も味わいました。

色々な事がうまくいくこともなく、

ただただ毎日5時半に起き、

満員電車に無表情で乗って、

夜も満員電車に無表情に乗り、

帰宅後は狭いワンルームに敷いてある布団に崩れるように眠り込み、

また5時半の目覚ましの音に起こされるのを待つ、そんな毎日を繰り返していました。

自分に女性としての価値があるのかどうかも分からないし、考える余裕もない、

そんな毎日。

それが、4年前の私です。 

現在、手に入れている環境の何一つ、
私は持ち合わせていませんでした。

きっかけと出会い|玉の輿にのって幸せに暮らしたい

そんな中、あるきっかけや出会いから、
私の生活に新たな風が吹き始めました。

そのきっかけや出会いも、
今から振り返れば、

自分がそんな人生を変える為の出会いを求めていたからこそ現れてくれたのだと思います。

私はある女性に出会ったのですが、

彼女は、好きなことを好きな時に楽しんでいる、とても眩しい女性でした。

その女性の周りには、経済的にも社会的にも地位の高い男性がたくさんいるようでした。

彼女にとって、

「生活の為に、何の興味もないその場だけの仕事を我慢して働く」という概念そのものがなく、

当時の私の思考回路とは別次元で人生をまわしているような女性でした。

その出会いから、私は人生で初めて、

男性に応援されて輝きを増す自分になり、憧れる人生を手に入れる道があることが分かったのです。

 

 

そこから4年間は、、まぁ色々大変でした(笑)

新しいことに挑戦するのは、なんだってそうですよね。

すぐさま順風満帆にいくものではありません。

これまでの人生の思考回路自体を変える必要がありました。

 

辛い時期や不安な時期もあり、

自分が常にロシアンルーレットに参加しているような感覚だったり、
崖っぷちに立っているような感覚に陥ったり・・。

でも、

ぶれずに、自分の欲しいもの、目指すものに向かって進みました。

私が欲しい生活は、

仕事が終わった後に、同僚と飲みに行ったり、
休日に友人と遊びに行って、日々の疲れやストレスを発散させたり

ごまかしたりする生活ではありませんでした。

そのようなストレスを発する生活そのものを変え、

優雅にゆったり暮らしたかったのです。

 

ですから、大半の方達が時間を費やしてしまっている余計な誘惑には惑わされず、

ある意味孤独に、目標に直結することにだけ時間を投資し、淡々と頑張っていました。

 

そうして最終的に今の旦那さまと出逢い、
見初められ、

自分の好きなスタイルと希望の産院でお産体験も出来て、

都内に私と赤ちゃんだけの広い住居と車を用意してもらって、

負担になる家事に縛られずに生活を楽しんでいます。

旦那さまが別居しているのは、
今はそっちの方がお互い楽かなという合意のよるものです。

旦那さまも夜は飲みに行くのが好きなのと、
資産家ゆえに、ほぼいつもゴルフ三昧な人なので、

意思疎通できない乳幼児の子育ての時期は、
そんなに子育てに関わらずに自由でいたいみたいですね。

 

こういうところも、世間一般的にみたら
「なんて父親なの」とバッシングがあるかもしれませんが、

自分たちが幸せに感じるやり方をぶれずに貫くのが

幸せになる大事な心の要素と思います。

わたしも、気ままに過ごせているので、楽です。

だって、毎日夕食の支度もしなくて良いし、
早起きして洗濯物を干す必要だってないのです。

好きな時間に起き、好きなものを食べ、
赤ちゃんと気ままに暮らしています。

旦那さまには、充分な生活費を頂いているので、
シッターさんを雇う事も出来ますし、

旦那さまは自由でいられて心地よく、
私も自分のペースで子育て出来て心地よく、
そこには日常の些細なイライラや諍いがなく、
私たちの基準で幸せな暮らしを送れています。

自分にとって何が幸せか -
これを定めて、ぶれないマインドを持つ事が大切だなと思います。

これまでを振り返って

可愛い赤ちゃんが生まれ、

今までの目まぐるしかった日々が変わり、

自宅で静かにこれまでの軌跡を振り返るようになりました。

同時に、久しぶりに昔の友達に会ったりしていたのですが、

「マンション凄いね」「いいな」「選ばれたって感じだね」と言ってもらえたなかで、

なんだかみんなの自己肯定感が低いように感じたのです。

ふとこれまでの自分を振り返り、
経済的に豊かになる目標達成に集中していたため、これまであまり深くお付き合いしてこなかった周囲の女性達を見て、

今の自分にアドバイスなど出来る事があるのではないかと感じました。


周囲の女性の友人や知り合いを見ますと、

とても素敵な女性なのに、 感謝をしてくれない男性に身も心も消費してしまったり

せっかく愛する我が子を産んでも、仕事に引き裂かれ、生後半年から保育園で全然親子の時間がない事を嘆いていたり

夫婦ともに、 「これからあと50年はこうして毎日会社に行って働き続けなくちゃね・・」と絶望にも似た響きで慰め合っていたり・・

子供を育て、家計を支え、昼は会社で節約の為に具なしおにぎりを食べているのに、
旦那さんにも子供にも感謝されず、 それが自分の価値なのだと当然のように捉えてしまっていたり・・

私よりも仕事も家事も有能で、外見だって素敵な女性たちが、とても苦労しているのを見ました。


私とどこが違うのだろう、と 考えた時、

私は自分の価値を自分で決め、 手に入れたい生活像をぶれずに追いかけていました。

結果、今があるのだと思います。

「今のご時世、共働きは当然だよ」
「年収高い男性なんて一握りだよ。高望みしてたら、結婚できないよ」

こういった世間の声も参考にしながら、

でも自分の欲しいものはこれだ、そうでなければ幸せになれないのだから、
欲しいものを追いかけるしかない。

と、自分の価値観を崩すことはしませんでした。

不安も絶望もいっぱいありましたが、 頑張って良かったなと思います。

そんな私だからこそ、

苦しんだり、悶々としながらも、
以前の私のように理想の生活に憧れている方達の助けになることが出来ればと思いました。

これを読んでくれているあなたのお力になれれば幸いです。

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