未分類

前澤友作氏をモデルに一夫多妻制を採り入れれば、少子化は解消する

先日のニュースで見たのですが、
2018年に生まれた子供の数が91.8万人で、過去最低だったみたいです。

過去最低ということは、
少子化に関しては、この国は最大の危機を迎えているのですね。

私は可愛い女の子の赤ちゃんを授かることができ、
子育てに不安のない環境を旦那さんから提供してもらっていて幸せですが、

こうはいかない方達がいるのは分かっています。

子供が欲しくても、男性と出逢えない・・。
子供が欲しくても、それを許してくれる経済力のある男性と出逢えない・・。
素敵な人がいても、既婚者だったり・・。

自身のこれまでを振り返ったり、現状の周囲の様子などをみて、私なりの思ったことを綴ってみました。

前澤友作さんをモデルに一夫多妻制度を採り入れられるべき

ZOZOの前社長の前澤友作さんは、
紗栄子さんや剛力彩芽さんとの交際報道で有名ですが、

実は2人の女性との間に、1人と2人の子供をもうけていらっしゃるということです。

3児のお父さんだったのですね。

女性お2人のどちらとも婚姻関係は結んでいないそうですが、

マンションやお抱え運転手などを与え、年に数千万円の養育費と生活費を渡し、
何不自由ない暮らしを提供して、大切にされているとのことですよ。

一夫多妻制度の仕組みで実現できること

実現されない気はしますが、

日本がこの少子高齢化&移民嫌いの困った状況から抜け出すには、

一夫多妻制度を採り入れるしかないのかな、と思うのです。

要するに、
前澤友作さんのような方を社会的に高い地位にもっていき、

一夫多妻制度における理想的なケースとして賞賛するべきなのです。
賞賛までいかないとしても、確固たる国への貢献者として認めるべきではと思います。

 

恋人の女性と子供をつくり、

でも入籍はせずに、子供の認知だけはして、

女性と子供の養育費も生活費も生涯全て面倒見る・・というケースですね。

そして、ご自身はまた自由に恋愛を楽しみ、また他の女性に子供ができたら同じような待遇をする・・と、

ご本人にとっても、周囲の方達にとってもwin-winな関係になっていると思います。

一夫多妻制度が少子化を解決する理由

経済力のある男性とその関係者にとっては一夫多妻制度は優れたシステムでありますが、

現在の日本では「ひどい!」「婚外子なんて不幸だ!」「孕ませたのだから責任とって入籍しろ!」

というバッシング風潮が強いと思います。

 

確かに、お父さんが家庭にいなくて、

周りから「父なし子」「不倫の子か」なんていじめられたら、可哀そうなお子さんとお母さんになってしまいそうです。

でも、おそらく、そういう状況って、

既に一昔前のドラマの世界の話であるのかなと思うのです。

例えば、そんな母子家庭の親子が、

都内の一等地のマンション上階に住み、車も所持し(しかもお抱え運転手付き)、

子供は私立に通い、母は平日昼間は趣味や習い事に没頭して、家事は外注、毎週外食に行き、月に1度は父親が訪ねにきて、みんなで旅行を楽しんでいる・・

なんてシチュエーションだったら、

・・それって、社会的弱者としてのいじめの対象になりうるでしょうか?

嫉妬や羨望の対象にはなるかもしれませんけどね。

 

実際、前澤友作さんが、2人の女性とそれぞれのお子様に用意している処遇はそんな感じのものだといわれていますしね。

そんな幸せな環境を、

「自分と関わってくれた人たち」に感謝してきちんと提供している男性は、

たとえ賞賛までいかないとしても、普通に認められるべき男性ではないでしょうか?

少子化問題の観点から見れば、
明らかに国に貢献していますよね。

子供が欲しくてもつくれない悲しみをなくす

世間には、自分と結婚してくれた女性たった一人も幸せに出来ず、
暴力を振るったり、水商売に働きに出させたりする男性もいます。

経済力がない為に、たった一人の子供の養育費も用意することが出来ず、
子供の存在を切望しながら独り身で生涯を終える人々がいます。

経済力のある男性が、

ご自身の経済状況やライフスタイルに合わせて、

複数の女性と関係を持ち、子供をもうけ、それぞれの家庭を何不自由なく面倒みていくというのは、 

国としても立派な少子化対策の一環になると思いませんか。

もともと、歴史上、力のある男性がたくさんのお妾さんをお持ちになっていた時代も国もたくさんあります。

生き物としての、生殖的・生存的・社会的にみても、

自然なことなのではと思います。

今は、同性婚も広く求められつつある世の中で、
同性婚と養子縁組がもっと広まれば、
私にはパパが2人いるの!もしくは、ママが2人だけ!という子供たちも増えてくるはずです。

そして、そんな子供たちが親の愛を受けて幸せそうにしていたら、
そんな子供たちを変に同情したりバッシングしたりする社会の方が問題になってきますよね。

同性婚の方達も、子供が持てないという悲しみは味わわなくて済むのです。

 

難点をいいますと、
「旦那さんには絶対自分だけを愛して欲しい」「他の女性と関係なんて持ってほしくない」
というマインドの女性には向かない制度ですが・・

浮気は男の甲斐性。
一度に複数の対象に平等に愛情を注げると人生は華やかになる。

といったマインドを持たれていた方が、富裕層男性にも好かれますし、なによりご自身も楽になれると思います。
理想の環境で子育てを楽しめるって本当に女の醍醐味です。

お相手に感謝され、大切にしてもらうことが本質的に大事なのであって、
そこに「私だけ」とかお互いに縛り合う関係に執着してもあまり良い結果は招かないように思うのです。

富裕層年上男性と出会える方法をお伝えします 富裕層年上男性との出会い方とアドバイスを網羅した教材です